特別な夏…お盆の期間中に入金されていた嬉しい3種類のお金!

暑いですね…。

特別な夏のお盆、いかがお過ごしでしょうか。

下記の記事でも書きましたが、私は来年までに次の5大厄がくると見ています。

現在は、その中のひとつ、「コロナ+熱中症」が猛威を奮っています。

私は、ほとんど外出せずに、冷房の効いた部屋で過ごしています。

体力も、健康も、精神力も、すべて自信があるわけではないので、個人的には、これが一番かと。

嬉しい3種類の入金

さて、そんな中、私の口座に、本業・副業以外の入金がありました。

先行き不透明な状態ですので、うれしい限りです。

入金は、次の3種類のお金になります。

①持続化給付金
②コロナ特別融資
③障害厚生年金

①持続化給付金は、ご存知、コロナで本業の収入が減ったのでもらえるお金になります。

別の記事で、また詳しく紹介したいと思いますが、申請後、約10日でのスピード入金となりました。

困っている人に配るお金なのに、課税されるという点については、少し首をかしげますが…。

②コロナ特別融資は、コロナで本業の収入が減ったので借りることのできるお金になります。

特例扱いになりますので、条件は、普段では考えられないくらいおいしいものとなります。

先行き不透明なので、経営者の方々は借りることのできるうちに、大きく借りておきましょう。

この借入金も申請後、約20日での入金となりました。

③障害厚生年金は、私がうつ病のために、個人として受給し続けているものです。

年金ですので、2ヶ月に1度、決まった額のお金が入金されることになっています。

フルタイムで働けるように完治するまでは、当面、もらい続けることになっています。

プライベート・ベーシックインカムの考え方

先ほどの3種類のお金のうち、

①持続化給付金は一時金(雑収入)です。

②コロナ特別融資は借りてるだけのお金(借入金)です。

これらは、コロナの影響を受けていれば、がんばって申請することで、入金されるだけのお金です。

ここで、話題にしたいのは、③障害厚生年金(3級)です。

これは文字通り、年金の一種であり、しかも非課税です。

うつ病パニック障害を発症しやすい私としては、フルタイムで働けない代わりにいただいてるものです。

障害年金は、何もしなくても定期的に収入をもたらしてくれる、私にとっての不労収入です。

ものすごく助かっていますが、最低限の生活を送るための不労収入は、多いに越したことはありません。

そこで、私は、

「プライベート・ベーシックインカム」

というものを常日頃、考え続けています。

この③障害厚生年金「プライベート・ベーシックインカム」の考え方と似ていますが、少し異なるものだと私は捉えています。

プライベート・ベーシックインカムに関しては、問合せも多かったので、新しく記事を書きました。

興味のある方は、こちらをご覧ください。