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新型コロナウイルス肺炎の脅威。

一体どこまで広がっていくのでしょう。

さて、今回の騒動の発端といっても過言ではない、WHO、中国政府、日本政府。

そして、専門家という存在も忘れてはいけません。

今回の肺炎であれば、医学博士ウイルス博士などを指しています。

年末年始にかけて、この専門家たちが、なんと説明していたのか覚えていますか?

参考:新型コロナウイルス肺炎、世界中で拡大中?この対策で大丈夫なの?(本ブログ1/24記事)

「たいしたことない」「感染力は弱い」「恐れるほどではない」

このオンパレードでした。

まだ新型ウイルスが何者か判明もしていないのに、よく言うなぁと、私は素人ながらに感じていました。

私は、医学の専門家ではありませんが、経済雑誌はよく読みます。

そこで、私は、どの経済評論家が信頼できるのか、無意識のうちにチェックしています。

参考:経済評論家やコメンテータの主張が信頼できるのか、簡単に評価する方法!

「経済」「肺炎」に置き換えていただけると、ほぼそのまま使えます。

さあ、あなたも、年末年始の新聞やコラムを振り返って読んでみましょう。

信頼できる専門家が誰なのか、一目瞭然となるはずです!

そして、その信頼できる専門家の話を受けて、後悔しないよう、自分自身できちんと考えながら、自分の身を守っていきましょう!

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