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7月下旬なのに、それほど暑くもなく、ジメジメとした日々が続いてますね。

昨夏の殺人的な猛暑に比べれば過ごしやすいのかもしれませんが、少し不気味な気もします。

今年の夏は一体どうなるのでしょう?

で、本日も雨。

そんな中、本日、私は予定を調整して、人間ドックに行ってきました。

人間ドックの結果

現在、私は46歳。

この10年くらい、私は、毎年、同じ医療機関で検査してもらっています。

今年は、まだ検査したことのなかったマーカーなどのオプション検査もいくつか申し込んでみました。

昭和の頃と比べて、検尿検便の検査は、本当に楽になってきた気がします。

しかし、最後のバリウム検査&下剤は、令和時代になっても、あいかわらず重たいですね…。

もっと楽な検査にはならないのでしょうか…。

個人的な話に戻ります。

速報ベースではありますが、私の診断の結果は…

「全く問題なし!」

でした。

40代も後半となり、ガン動脈硬化などの病気も不安になってくる中、とりあえず一安心です。

しかし、肉体的な健康と、精神的な健康は別物であることも、本日、また実感できました。

ここ3ヶ月で2回も救急車のお世話に!

先ほど、私は次のように書きました。

「人間ドックの結果、健康だった」

しかし、なんと、私は、ここ3ヶ月で2回も救急車で運ばれているのです。

自分の中では、全く健康を維持している気がしません。

◆1回目
3ヶ月前にもあった怖かった話!意識がなくなり、救急車で運ばれました…

◆2回目
過呼吸で救急車で運ばれたときの話…恐ろしいパニック障害の対応策とは?

どちらも、今回の人間ドックの結果とは相反して、大変な目に遭いました。

肉体的には健康であったとしても、パニック障害などの発作は、対策のしようがありません。
(現状は薬に頼っていますが…。)

健康管理とは、肉体面精神面の双方から実施することで、必要十分に近くなるものだと、改めて実感した一日でした。

現在、私はフリーランスの身です。

子どもも3人もいます。

安定した会社員の立場でもないため、今後も健康管理には人一倍、力を入れていきたいと思います。

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